プログラムが動き出す
出演者、ステージ、時間割をフェスティバルらしく紹介します。日ごとの内容と、さまざまな参加方法を観客に届けます。
導入・運用支援
チケット販売、代金の直接受け取り、入場についてご相談ください。活動内容と組織の運営方法に合わせて考えます。
舞台裏も同じリズムで
制作、出演者、受付が、入場と関係者パスの情報を共有します。日程をまたいでも、ステージを支える人たちの動きをつなぎます。
ひとつのフェス、多様な楽しみ方
一日券、通し券、観客エリアを組み合わせます。一人ひとりの選択を、開催期間全体で待っている体験につなげます。
チケットと購入オプション
券種、追加オプション、条件をまとめ、一人ひとりが参加方法を選べるようにします。
複数の日を、ひとつの体験に
日程と参加方法をつなぎ、プログラムの楽しみ方を選べるようにします。
関心が集まるときも、明確に
販売期間と空き状況を示し、注目が集まる場面でも参加者を案内します。
分析・キャンペーン
キャンペーン、申し込み、チケット売上を合わせて確認し、どの経路が参加につながるかを把握します。
キャンペーンごとの道筋を
チャネルごとに異なるリンクを使い、告知した活動に対する参加者の反応を把握します。
集まりから、次の気づきを
キャンペーンと参加を合わせて捉え、組織の次の発信に生かします。
入場管理
チケットと来場時の受付をつなぎ、入場チームが一人ひとりのお迎えに集中できるようにします。
連携の取れた入場に
区分、エリア、受付チームをそろえ、一人ひとりの到着をわかりやすく案内します。
役割を分け、人をつなぐ
スタッフ、登壇者、招待客を、役割と必要なエリアに沿って整理します。